6年生は、各学年や先生達の発表に感動して、目にいっぱい涙をためていました。さあ、涙をふいて自分たちの発表です。6年生は、「ゴールめざして」「あとひとつ」を合唱。また、合奏として「双頭の鷲の旗の下に」。エネルギーのあふれる6年生らしい、迫力のある合奏でした。
最後にお礼の言葉を発表。感動のうちに終わりました。こうした感動を、一緒に味わえるのが、学校の行事です。行事の持っている力を、改めて感じました。