令和8年度
帰り道(6年国語)
今回の授業では、『帰り道』(森 絵都)から「2つの視点で書いた理由を考えよう」がめあてでした。1時間の授業を通して、ふりかえりでは、はじめの感想と変化した部分についてじっくりと考えることができました。
令和8年度 全国学力・学習状況調査
本日、6年生を対象に全国学力・学習状況調査を実施しました。これまで学習してきたことを生かそうと、真剣な表情で問題に向かう姿がとても印象的でした。
今回の調査結果は、今後の教育活動に生かしていきます。
口を大きくあけて歌おう!(小中連携・6年音楽)
今年も中学校から音楽科の先生にお越しいただき、6年生が音楽の授業を受けています。今日のめあては「口を大きくあけて歌おう!」です。姿勢や顎関節を中心とした説明の後、「翼をください」を歌ってみると、最初よりボリュームが上がり、きれいな歌声が音楽室に響いていました。来週は2部合唱に挑戦です!
つつじとこいのぼりに春を感じます
校内のつつじが少しずつ色づき、春の深まりを感じる季節となりました。青空の下では、お隣の松井ケ丘幼稚園のこいのぼりが元気よく泳いでいます。これからも季節の移り変わりを感じながら、学校生活を送ってほしいです。
安心・安全のために 教職員救急救命講習を行いました
4月17日(金)。本校では、児童の安全のために、教職員を対象とした救急救命講習を実施しました。
講習では、京田辺市消防本部の方を講師としてお招きし、心肺蘇生法(AEDの使用方法を含む)や、緊急時の対応について実践的に学びました。万が一の事態に備え、一人一人が迅速かつ適切に行動できるよう、実技を交えながら取り組みました。
今後も、本校では安全教育および危機管理意識の向上に努め、児童が安心して学校生活を送ることができる環境づくりを進めてまいります。保護者・地域の皆様におかれましても、引き続きご理解とご協力をお願いいたします。
1ねんせい こうつうあんぜんを べんきょうしたよ
1年生の交通安全教室を行いました。おまわりさんのお話を聞き、登下校の安全について学ぶことができました。これからも自分のいのちは自分で守ることも大切にし、みんなで安全に登下校しましょう。田辺警察署の皆様、防犯推進委員の皆様、ありがとうございました。
避難訓練を実施しました
4月16日(木)、校内での火災発生を想定した避難訓練を実施しました。基本的な避難経路の確認や避難の仕方を確認した後、放送をよく聞き、落ち着いて避難することができました。これからも安全について継続して取り組んでいきます。
わくわくビーフカレーで給食デビュー!1年生 はじめての給食
4月15日、1年生にとって小学校でのはじめての給食がありました。
この日の献立は、牛乳・ごはん・わくわくビーフカレー・フルーツポンチです。
先生のお話を聞きながら、みんなで協力して準備をしました。
「いただきます!」のあいさつの後は、にこにこ笑顔でカレーをほおばり、
「おいしい!」「もっと食べたい!」という声が教室に広がっていました。
給食を通して、食べる楽しさや、みんなで食事をする大切さを学ぶことができました。
位が動くと数が変身!(4年生・算数)
4年生の算数では、「位に目をつけて、10倍した数や10でわった数」について学習しました。
数字のどの位が動くのかに注目しながら、10倍すると数はどのように変わるのか、また10でわるとどうなるのかを考えました。教科書の図を見て、「階段のようになっていることがわかった」などのふりかえりがありました。
おなじ ものの なかまを まとめて かこもう(1年生)
1年生の教室に行ってみると、教科書に掲載されている絵を見て、同じものを囲むことをしていました。じっくりと考えられていました。授業中の姿勢や発表の方法など、少しずつ小学校の方法を学んでいます。
令和6年3月31日までのホームページはhttps://www.kyotanabe.ed.jp/nc21/matuigaoka-es/htdocs/からご覧ください。
1 発令警報・区域
京田辺市に
「 気象特別警報 または 気象警報 」が発令
2 発令状況
① 午前7時現在で警報が発令されている
→ 自宅待機
※ 学校からの連絡はありません。
② 登校途中(始業まで)に警報が発令の時
→ 自宅へもどり待機
※ さくら連絡網 (子ども連絡網)でメールを配信
③ 午前9時までに解除されたとき
→ 登校
※ 子ども安全連絡網でメールを配信
④ 午前9時以降も発令中の時
→ 臨時休校
※ 子ども安全連絡網でメールを配信
3 登校後に警報が発令されたとき
教育委員会や校長の判断により、教職員の引率のもと、児童を各地域まで早期に 集団下校 させます。その際は、さくら連絡網 ( 子ども連絡網) でお知らせの上、学校に提出いただいた 緊急下校対応表 をもとにして、下校させます。
※ 場合によっては、児童を学校待機させ、保護者のお迎えをお願いすることもありますので、よろしくお願い致します。
時間外電話対応について.pdf