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2019/10/28

6年プログラミング教育

Tweet ThisSend to Facebook | by 三山木小システム管理者
 6年生が2クラスに分かれて、同志社女子大学へ行き、学生さんと地域の方の協力を得て、プログラミングの体験学習を行いました。
 この学習は、予め指定された都道府県について、子ども達が事前に調べ、その都道府県を紹介するダンスをプログラミングして、発表しようという活動です。
 6年生の子ども達は、同志社女子大学の施設に到着後、学生の方の説明を受け、各グループに分かれて、活動を開始しました。
 
 
 子ども達は、背景を作ったり、ダンスを考えたりするなど、それぞれの役割の中で一生懸命、そして、楽しく活動していました。最後は、グループで作った背景の前で、プログラミングしたロボットを動かし、みんなに披露しました。
  
お互いの作品を見合う中でも、子ども達はニコニコ笑顔でした。活動を通して、みんなでアイデアを出し合い、一つの作品を作ることの楽しさを子ども達は、強く感じていたようでした。
 このような学習の機会を設けていただいた同志社女子大学の皆様、本当にありがとうございました。
21:14

児童・保護者の皆様へ

警報発令時の児童の登下校について


1 発令警報・区域
 京田辺市
  「気象特別警報または気象警報」が発令

2 発令状況
 ①午前7時現在で警報が発令されている
  →自宅待機  
   ※学校からの連絡はありません
 ②登校途中(始業まで)に警報が発令の時 
  →自宅へもどり待機
  
子ども連絡網でメールを配信 
 ③午前10時までに解除されたとき
  →登校 
   ※子ども連絡網でメールを配信
 ④午前10時以降も発令中の時
  →臨時休校 
   ※子ども連絡網でメールを配信

3 登校後に警報が発令されたとき
 教育委員会や学校長の判断により、教職員の引率のもと、児童を各地域まで早期に集団下校させます。その際は、子ども連絡網でお知らせの上、学校に提出いただいた緊急下校対応表をもとにして、下校させます。
※場合によっては、児童を学校待機させ、保護者のお迎えをお願いすることもありますので、よろしくお願い致します。