9月11日(火)の全校朝礼では「夏の地域学校」の報告と「ろうか歩行」について発表を行いました。
7月26日(木)に行われた「夏の地域学校」は京田辺市内の小中学校の特別支援学級と児童・生徒の代表が集う交流行事です。三山木小からは10名の児童が参加し、歌やゲームでの楽しかった交流の様子を発表していました。

「ろうか歩行」については児童会本部が発表を行いました。運動会をひかえて,教室から運動場や体育館への移動が頻繁になる時期です。自分達で作成した動画を通して,廊下でふざけたり走ったりすると大変な事故やケガにつながることを訴えていました。

「夏の地域学校」の児童交流の大切さや「ろうか歩行」の意義を全校みんなで確かめることができました。