| 「 アイリス 」について 通室している生徒が、センターの愛称にふさわしい花言葉をもつ花はないかと調べ、考えた結果、この愛称となりました。 「アイリス」には、「希望」「優しさ」「知恵」「良き便り」という意味を持ち、この場がお互いの気持ちを理解し合うことで「優しさ」を身につけたり、知識だけでなく「知恵」を身につけたりすることができる場になり、そして、将来に対する「希望」を抱いて自立し、「良き便り」を伝えあえるような関係が続くようにという願いが込められています。 |
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| 〒610-0334 京田辺市田辺中央4丁目3-3 京田辺市商工会館(CIKビル)1F,3F Tel (0774)65-4001 e-Mail kyouikushien-c@city.kyotanabe.lg.jp |
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9月30日に京田辺市中央公民館にて、京都府文化生活部文化芸術課主催『学校・茶の湯・出会いプロジェクト』を活用した茶の湯(茶道)体験を実施しました。
表千家の内田裕見子先生や多くの先生方に来て頂き、「おもてなしの心」を通じた日本文化の一端を体験しました。
茶室への入り方を学んだあとは、実際にお茶を点てて頂く様子をしっかりと見せていただきました。
茶室から和室に移動してから、先生方に点てて頂いたお茶を全員でまずは一服。そのあとは自分たちも見様見真似ながら真剣な面持ちで茶筅で泡立てながらも泡の隙間に池ができるよう、お茶を差し上げる相手への感謝の気持ちをもってお茶を点てていました。
おいしい和菓子も頂き、充実した体験となりました。
5月27日(火)アイリスとして初めてバスを利用しての特別活動を実施しました。
9:20みどり号に乗車し、1時間ほどの行程で南山城村「お茶の木野園」さんにお邪魔しました。
京田辺市「みどり号」
お茶摘みはみんな初体験でしたが、黒いシートに覆われていたお茶の木から、おいしい抹茶になりそうな葉を指先を使って収穫しました。この茶園で作られた茶葉は有名な企業にも出荷されていますので、自分たちが収穫した葉もそれに使われるのかと思うとワクワクしていました。
自分たちの作業後は、大きな農機を使って1枚残らず刈り取られていました。
雨を心配しましたが、外の作業にはちょうどよい曇り空で、心地よい風も吹く中での特別活動でした。
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