11月12日(火)の2校時、児童会主催の大繩大会を開催しました。3つのほほえみグループで1チームを作り、8の字跳びを3分間×2回行い、跳んだ回数を運動会の色ごとに合計し、競いました。
めあては、「グループの全員が跳べるようになること」で、練習では下級生に跳び方を教えたり、手をつないで一緒に跳んだりする高学年の優しい姿がみられました。
この取組を通して、他者との関わりや他学年とのつながりの大切に気づき、子どもたちがよりよく成長してくれることを期待します。