6月29日(火)の朝礼で、校長先生が子どもたちに「京の子ども明日へのとびら」を使って、話をしました。
話の内容は医者である日野原重明さんの「人を思いやる心も、人とのつながり」の話です。話の中で、「あなたがもっている時間、あなたが自分かってに つかえる時間。それがあなたの いのちなんだよ。」さらに「そのいのち、あなたのつかえる時間という いのちを、みなさんは自分だけのためにつかっていないでしょうか、と 言われると これからは だれかよその人のためにも その時間をつかって みようかなと 考えてみませんか。」という 「いのちの大切さ」について話でした。
ひとつしかない命を大切にして、安全に元気に過ごせるようにしたいものです。
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