1月31日(土)、福島の喜多方市から、東日本大震災の復興と、福島産の物品のアピールをしようと、新田辺駅前のキララ商店街を喜多方キャラバン隊が訪れ、餅つきやお米を配ったりのイベントを行いました。培良中学校からは生徒会本部7人が協力しました。一緒にお餅をついたり、ゆるきゃらとともに、お米やお餅を配ったりしました。大変寒い日でしたが、買い物客に震災復興と福島産物品をアピールすることができました。
福島県喜多方市のゆるきゃらは「みんべえ」というのですね。福島の方に尋ねたら、「べコ」(牛)をモチーフに、「やってみんべえ」「行ってみんべえ」の「みんべえ」を名前にしたそうです。当日の新聞記事(2月1日版)も紹介します。


【京都新聞】

【洛南タイムス】

【読売新聞】
