9月6日(月)4年生が収穫したゴーヤを使って、油いためをして食べました。
ゴーヤの栽培は環境教育の一環で、市役所やボランティアの方々に来ていただいて、プレハブ校舎の南側に植えたものです。プレハブの校舎に沿って植えることで、グリーンカーテンによる教室の気温の上昇を防止するという目的も持たせています。
子どもたちや教職員が暑い夏休みの間も水やりを欠かさずに行い、協力して世話をしたおかげで立派なゴーヤが育ちました。
子どもたちが世話をした成果が表れて、子どもたちの環境に対する学習のきっかけにつながってくれればと考えています。
ゴーヤは少し苦かったけど、おいしくいただけました。
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