お知らせ

薪公民館へ人権の花をお届け

前日からお花を届けに行くことを楽しみにしていた3歳児いちご組の子どどもたち。

お花を渡すときの言葉もみんなで考えて行きました。

  

「大切に育てた水仙です。よろしくお願いします。」と大きな声で伝えました。

一緒に球根を植えた薪区長さんが、受けてくださいました。

「さようなら。」「タッチ。」親しみをこめてご挨拶をし帰りました。

  

 

久しぶりの散歩でしたが、自分の荷物を持って最後まで歩くことができました。

「ちょっと疲れたけど楽しかった。」「またいきたい!」と大満足な子どもたちでした。