12月11日(金)、児童会運営委員会が主催する「あおぞらグループ遊び(異年齢集団遊び)」が教室や体育館を中心に行われました。体育館に集まったのは4つの班で、ともに「だ~るまさんがこ~ろんだ」のゲームを楽しみました。

子どもたちの成長にとって集団活動はとても大切な場で有り、中でも異年齢集団による活動は、子ども同士の関わりの中で、お互いが成長をしていきます。

年齢の高い児童がリーダーシップをとり、年齢の低い児童は、上のものの行動を見て手本とします。普賢寺小学校は、異年齢集団によるこのような活動を大切にしています。