6月のはじめに収穫した普賢寺小学校のたまねぎ。
今年は大半がとても立派なサイズでした。

6月9日から、本校の給食の玉ねぎはすべて
この学校の畑で採れたたまねぎを使っています。
たまねぎは、野菜の中でも給食で使う量が最も多い野菜なので、
毎日大活躍です。
自分たちが育てて収穫した野菜には、なんだか愛着がわいてきます。
しかも安心・安全で、新鮮。
さらに、遠くで作られた野菜とは違って、輸送によるCO2の排出がないので、
環境にもやさしいのです。
1学期の間、このおいしいたまねぎをみんなでいただきます。